2008年度銘柄別CM-Branding評価トップ10

消費者による2008年度銘柄別CM-Branding評価

順位 広告主   CMブランド名
 1  ソフトバンクモバイル  SoftBank
 2  NTTドコモ  NTT docomo
 3  KDDI  au
 4  任天堂  Wii Fit
 5  東京ガス  ガス・パッ・チョ!
 6  資生堂  TSUBAKI
 7  日本コカ・コーラ  ジョージア
 8  大塚製薬  ポカリスエット
 9  サントリー  BOSS(ボス)
10  日産自動車  ノート NOTE

※CMブランドとは、企業の商品やサービスなどを
広告する目的で製作された一連の
テレビCM作品群を指す言葉。

「CM-Branding評価」は、
「CM好感度」「CM商品好感度」、
「ブランド試用度」、「ブランド愛用度」で評価。
2007年11月から2008年10月の間に放送されたCM
9395の1万7906作品の評価結果を発表。

1位は昨年に引き続きソフトバンクモバイルの「SoftBank」。
犬のお父さん頑張ってますもんね♪

以下、常連組で妥当なセンですかね。

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