ビジネスコミュニケーションのツールとして重要な役割を担うようになったメール。
しかしながら、多くの方は 「ビジネスメールのマナー」「効率的なビジネスメールの書き方」など お悩みではないでしょうか。
「ビジネスメールコミュニケーション講座」では、ビジネスメール全般を体系的に学ぶことが出来ます。
メールを書く時間を節約し仕事を効率化するとともにお客様との円滑なコミュニケーションで更なる信頼関係を築くことができます。
「ビジネスメールコミュニケーション講座」でビジネスメールの基本知識を身につけ、あなたのビジネス活性化にお役立てください。
講座内容について
第1部:ここだけは押さえておきたい メールの基本ルール・マナー
・メールのメリット・デメリット
・メールを使う前の5つのチェックポイント
・よくあるビジネスメールを考える(Outlook2007
・一般的なメールボックス(Outlook2007
・メール処理の一般的な順序
・開かれる件名とは?
・開かれる件名の例
・送信者名(差出人)は会社名+名前
・送信者名(差出人)の設定方法
・宛先(TO、CC、BCC)の違いとは?
・CCを利用する際の記入例(TO社外)
・本文は型がポイント
・宛名の書き方
・名乗り
・挨拶
・要旨
・概要は6W3Hで記載する
・日本語ライティングの基本
・署名はメール上の名刺
・読みやすい本文とは?
・本文レイアウトのルール
・添付ファイルのマナー
・圧縮ファイルの取り扱いについて
・大容量のファイルを送るときに
・重要度・開封確認・HTML形式のメール
・メールを返信する
・メールを返信する時の記入例
・メールを転送する
・メールを転送する時の記入例・メールボックスは競争社会に
第2部:用件をきちんと伝えられるように 心遣い と ライティング
・心遣いあるメールとは?
・初めての相手にメールをする
・距離を縮める結び
・記号・表現を使い分ける
・追伸の使い方
・曖昧な表現は命取り
・メールの返事はいつまでに?
・すぐに返信できない場合は?
・気持ちのいい言い回し
・お詫びのライティング
・お断りのライティング
・催促の表現を考える
・催促のライティング
・効果的なフレーズ
・禁句集
第3部:効率化とスピードアップの技術
・メールを処理する時間を決める
・相手が答えやすいメールを書く方法
・コミュニケーションを効率的に
・質問は限定的に
・読みながら返信する
・送受信通数を減らす(返信がカギを握る)
・入力速度をアップする
・2つの単語登録で年間1日(24時間)節約
・単語登録の例
・単語登録方法(1件1件入力)
・単語登録のデータを複数名で共有する
・単語登録を社内に浸透させる方法
・1つのテンプレートで1通2分節約
・テンプレートでスピードアップ
・テンプレート例
・テンプレートの保管方法
・テンプレートは上書きできないように!
・メールのフォルダ管理方法
・Gmail活用のススメ
・バックアップをとりリスクを減らす
・【まとめ】メール活用7つの極
